制作事例

形鋼材から鋼板曲げ構造へ

こんな問題点がありました!

形鋼材を使った製缶の製作には、下記のような問題点がありました。

穴開けは、ボール盤やハンドドリルでの手加工が主となるため、穴間ピッチが狂いやすい!

複雑な切欠形状に対応できない!

キャビテックの提案で問題解決できました!
  • 類似肉厚(板厚)の鋼板を使用して、レーザー加工+曲げ構造とする
  • 穴開けや切欠などは、レーザー加工にて行うため、精度を維持しつつ、工数削減が可能に!
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